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人口過剰
人口過剰との闘い
人口過剰爆弾 − 地球破壊 − 女性差別

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活動紹介 >> 人口過剰との闘い

 FIGUでは、今日世界が抱える様々な問題の根本的な原因は人口過剰にあると考えています。増えつづける人口をこのまま放置すれば、今後も様々な害悪が助長され、やがては最悪の結末を迎えることにもなりかねません。人口過剰問題を解決するために、全世界で協力して対策をとる必要があります。

 フィグ・ヤーパンが出版した『人口過剰爆弾』の内容をご覧いただけます。 
人口過剰爆弾

人口過剰との闘い

Overpopulation

 FIGU のメンバーは地球人の間にの教えを広める一方で、人口過剰に対する闘いにも打ち込んでいる。

 プレアデス/プレヤール人の証言によると、地球の資源に見合って自然に増える人口の上限は5億2900 万人である。

 2007 年12月11日火曜日現在、地球上には76 億8422 万7416 人の人間が生きている。

 7,101,500,011人 2004年4月8日(スイス時間20:04)
 7,503,846,002人 2005年12月31日(スイス時間24:00)
 7,684,227,416人 2007年12月11日(スイス時間24:00)

 人口過剰こそが、地球が抱えているすべての重大な問題、たとえば飢餓、大気汚染、交通渋滞、環境破壊、人口移動などをいっそう悪化させ、ますます解決不能なものにしている元凶である。FIGU は、政府や宗教やほとんどの「環境組織」が宣伝している単なる対症療法(まやかし!)とは異なり、原因療法を求めている。

 特定のガイドライン(人口過剰パンフレットNo.1 参照)に基づく世界的規模の出産停止しか、人類を極めて悲惨な未来から守る手立てはない。地球の人間は次のいずれかを選択できる。すなわち、理性と責任感を働かせて、FIGU が宣伝している厳格ではあるが人間的な出産停止措置を導入するか、あるいは姑息政策と無責任は利己主義により破局に向って進み、その必然的な結果として飢餓、戦争、分配闘争などの激化を招くか。

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